経理をリアルタイム化し、
毎月の数字で判断する経営へ。
経営計画で、資金が残る経営に。
「今月いくら残る?」「この採用、踏み切っていい?」「来期の納税はどれくらい?」
経営者が、自分で数字を見て、自分で答えを出せる毎月へ。
お電話でも受付中 06-6786-8119(平日9:00〜17:00)
私たちはこんな事務所です
- 事務所名
- 蟹山昇宏税理士事務所
- 所在地
- 〒541-0052 大阪府大阪市中央区安土町3-4-5 本丸田ビル4F
- 電話番号
- 06-6786-8119
- 税理士登録番号
- 138494
- freee導入支援実績
- 130社以上
- 主な認定
- freee認定アドバイザー5つ星(最上位)/経済産業省認定 経営革新等支援機関
詳しい認定資格・代表略歴は事務所案内に掲載しています。
決算前にあわてる経営から、経営者が自分の数字を見て、
自分で次の一手を決められる毎月へ。
仕組みづくりと定期面談で伴走します。
当事務所が選ばれる4つの特徴
自社の業績をリアルタイムに把握できる
freee会計とクラウド型の経営分析システムを連携し、
売上・利益・資金繰り・納税見込みを同じ画面で確認できます。
資料待ちなしで、経営者がいつでも数字を見られる状態をつくります。
計画と実績のズレに、毎月気づける
経営計画を作って終わりにしません。
毎月の実績と比べ、売上・粗利・固定費・借入返済のズレを把握。
採用・広告・設備投資の判断材料が毎月手元に揃います。
節税よりも、資金を残す経営に
税額を小さくするだけの発想ではなく、納税後に手元資金が残るかを見ます。
利益・納税・借入返済・再投資をまとめて把握し、
長く続けられる経営をつくります。
担当者が変わっても、対応は止まらない
freee会計の設定方針・確認項目・定期面談の進め方をチームで揃えています。
担当者一人に情報が偏らないので、人が変わっても支援が止まりません。
freee認定アドバイザー5つ星(最上位)
freee会計の運用設計や経営者の判断材料づくりについて、フリー株式会社から最上位の認定を受けています。導入支援130社以上の経験で、経営者がfreee会計を経営判断に使える状態へ整えます。
導入事例はfreee公式事例ページに掲載されています。
契約後の経営者の毎月
(freee会計+クラウド型の経営分析システム 運用4ステップ)
STEP 1
freee会計へ入力
銀行・カード・請求・経費のデータをfreee会計に集め、経理の流れを整えます。
経営者が自分で経理を続けやすい形を設計します。
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STEP 2
数字を確認
売上・利益・固定費・借入返済・納税見込みを確認します。
必要に応じて部門や取引の見え方も整えます。
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STEP 3
計画と比べる
クラウド型の経営分析システムで、計画と実績のズレを見ます。
1年先の資金繰りも確認し、判断材料を増やします。
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STEP 4
定期面談で決める
定期面談で、採用・広告・設備投資・融資相談などの優先順位を整理します。
経営者の意思決定を、事務所が判断材料と一緒に支えます。
既存の税理士から切り替える3ステップ
STEP 1
現状整理
決算書、申告書、総勘定元帳、会計データ、契約内容を確認し、切り替えの時期と必要資料を整理します。
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STEP 2
移行設計
freee会計を使う場合の初期設定、部門、勘定科目、経営分析システムとの連携を設計します。
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STEP 3
運用開始
期首または期中から運用を始めます。前任事務所との資料引き継ぎで必要な項目も、初回面談後にご案内します。
よくあるご質問
freee会計をまだ使っていなくても相談できますか?
相談できます。現在の会計ソフトや経理方法を確認し、freee会計へ移行する必要があるか、いつ移行するのがよいかを整理します。
すでにfreee会計を使っている場合も依頼できますか?
可能です。銀行やカードの連携、部門、勘定科目、取引登録のルールを確認し、毎月の数字を経営判断に使いやすい形へ整えます。
大阪以外の会社でも相談できますか?
対応可能です。Web面談を中心に進められます。対面をご希望の場合は、大阪市中央区安土町の事務所で承ります。
定期面談では何を確認しますか?
売上、利益、資金繰り、納税見込み、借入返済、採用や投資の判断材料を確認します。数字の報告だけで終わらせず、次に実行することを整理します。
既存の税理士から切り替えるタイミングはいつがよいですか?
期首が分かりやすい一方、期中でも切り替えは可能です。決算月、申告期限、資料の状況を見て、無理のない時期を整理します。
初回相談後の連絡はいつありますか?
お問い合わせ後、事務所から翌営業日中にメールでご返信します。土日祝・年末年始・夏季休暇を除きます。